るりかけすの空は

カテゴリ:Murmur:つぶやき( 34 )




頭を空にすること

忙しくて時間がないほどにやってしまうことがあります。
(ありますよね?…ない?)

私はパンを夜な夜な焼くことと、お茶を煮出すこと(しかも何種類も)、そして靴磨き。
授業の準備のために自分の時間があまりに取れなくなると、週に一度は迷惑なくらい大量のキッシュを焼き始めます。
常に何種類ものお茶を煮出せるように、やかんの数がやたらと増えました。
レッスンでは生徒さんの状況に応じたお茶を出していて、皆さんに喜んでいただいているのでこれはこれでいいのかな。
風邪をひいたり、怪我をするたびに草だの瓶だの引っ張り出してきて調合しているからだと思いますが、じいちゃん(息子)からは「おいしゃさんだねぇ」と言われる始末(苦笑)。
パンにもあれやこれやのハーブを入れて焼きます。
(最近のお気に入りはローズマリーかセージにガーリックをプラスしたパン)
もはや「お医者さん」ではなくて「魔女」っぽいような…。

さて、最近、Jean RhysのVoyage in the Darkを読みました。
ドミニカ出身の主人公19歳の可愛い女子Annaが、コーラスガールとしてイギリスへやって来て、誰の子か分からない子どもを身ごもって中絶して死にかける、という話です。
(これだけ書くと、とんでもない話のようですが…汗)
彼女はいつも人々の視線に怯えながら(と私には思えます)、愛に飢えているのですが、その根底には強烈な自己否定感があります。
それは、金銭的自立ができていないという負い目であったり、人種の問題であったり(Annaはプランテーション階級の白人)と複雑です。

それはともかく、Annaが安らぎの瞬間を得るのは、頭が空っぽになる感覚を覚える時です。
そう言ってしまうと、薬でもアルコールでも「頭を空っぽにする」という手段にはなり得ますが、大事なのは「あー、今私は頭の中が空っぽだ」と「感じる」こと、認識できることなのではないでしょうか。

まぁ、わざわざJean Rhysなど引き合いに出したのは、私も頭を空っぽにするためにパンを夜な夜な焼いたり、お茶を煎じていたり、キッシュを大量に焼いているのですよ、という言い訳をしたかっただけなのですが(苦笑)。
頭を空っぽにする時間というのは、大切で貴重だと思うのでした。

来週は同じくリースのGood Morning, Midnightを読みます。
楽しみ、楽しみ。

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by sorapis | 2015-06-24 23:58 | Murmur:つぶやき

登山と作曲と受験生。

ご無沙汰しております、るりかけすです。
すっかりご無沙汰してしまった間の近況のご報告をさせていただきたいと思います。
昨年3月のライブ以来、1年と少しの間ライブをお休みさせていただきましたが、るりかけすはいたって元気です。

で、何をしていたかというと、その間、懲りずに昨年も今年も登山遠征をしてまいりました。
昨年はイタリアのDolomitiを再訪、このるりかけすのページのURLにも使われているSorapis山塊を再び登り、その後、南ドイツのバイエルン・アルプスの山々を歩いてきました。思い入れの深かったHeimgartenの頂上に着いた時は、標高云々ではなく、本当に感慨深いものがありました。
今年はフランスのモンブラン周辺の山々へ4度目の登山、さらにスイスへ移動してベルネーゼ・アルプスへ。英国の文人、Leslie Stephen(ヴァージニア・ウルフのお父さんです)が賞賛を惜しまなかった彼の地へも、幾つかの山と村をてくてく越えて行ってきました。
その話もまたの機会にアップしたいと思っています。

そして、昨年のライブ直後からは、しばらく心に抱いてきた、山岳文学をメインとした山岳芸術を研究すべく、この歳で受験生をしていました。
仕事と受験勉強の二足わらじで、さすがにクオリティーの低いライブをするわけにはいかず、ライブはお休みさせていただいていましたが、その間も歌うことが大きな支えとなってくれました。

ザックに何冊もの本を詰め込み、首からも本をぶら下げて山に登るという、とんでもない山行でしたが、山小屋や休憩のひと時、身体を吹き抜ける山の風に吹かれながら先人たちが残した本を読むことは、たとえそれが英文法の参考書でも(苦笑)良い経験となりました。
とはいえ、受験生の気持ちをあまりに生々しく追体験したので、息子には勉強を強要することだけはしないでいきたいと思います。親の背中だけ見て育ってください(なんだ、それ)。

とはいえ、長い長い本番はこれから。
脳細胞がピチピチした優秀な学生さんたちに、シナプスが退行していくばかりの私が果たして着いて行けるのか恐ろしく不安ですが、山のためなら何のその。ここまできたらとことん猪突猛進していく所存です。
新しい世界に触れて、これまでとは違う、新しい言葉や音楽が生まれることを楽しみにしています。

るりかけす

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Aiguillette des Houchesよりモンブランをのぞむ(France, July 2014)
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by sorapis | 2014-11-02 01:31 | Murmur:つぶやき

夜の横断歩道


車通りも人通りもない夜の横断歩道を渡るのが大好きです。
これは、中央分離帯のあるような大きな道路で、街灯が比較的少ないこと、渡るのは私一人であることが前提条件です。

当事者しかいない横断歩道と聞いて私が思い出すのは、ビートルズのレコード・ジャケットであり、夜の横断歩道に限定すれば、子どもの頃に読んだ『ドラえもん』のマンガです。寝静まった夜の街を、のび太がドラえもんとねり歩くのですが、その時にのび太が言うのです。

世界が自分のものになったみたいだ、と。

最近、真夜中とは言わないまでも、夜も更けた大きな通りの横断歩道を渡るのですが、かなりの確率で人気の消えた横断歩道に遭遇します。横断歩道を歩きながら、さすがに世界が自分のものになったとは思わないものの(それは現実的な大人になってしまったということで、淋しい気もしますが…)、何ともいえない清々しくて、ちょっぴり切ない気持ちになるのです。

そして、人生はいつまでも果てしなく続くのではなく、あとは残りの人生をいかに生きるかということを考えながら、日常のあたりまえのことを、丁寧に生きていかなくてはならないな、と思うのです。

横断歩道というありふれた光景から日常性が消えた途端、不思議なことを考えるものです。でも、そんなタイムポケットから芸術は生まれてきたし、これからも生まれるのでしょう。
そんなことを、横断歩道にほど近いライブハウスから未来を夢見るミュージシャンたちが吐き出されて来るのを見て思うのでした。
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by sorapis | 2013-06-09 02:02 | Murmur:つぶやき

 So Far Away

なぜか最近昔のことを鮮明に思い出すことが多くなりました。

ふと流れてくる音楽が
小中学生の頃に夢中で聴いていたものだったり、
好きだった食べ物のこととか、
ある瞬間を克明に切り取った匂いだとか。
その時の母の声までくっきりと思い出せそうな気さえするのです。

先日は無心で絵を描く機会があったり、
子どもの頃大好きだった映画を見直すことが増えたりしたからかもしれません。
今新しい映画を観ても、すぐに忘れてしまうことが多いのに、
子どもの頃、思春期の頃に観たり読んだりしたものって、今でも何ひとつ色褪せていないことに驚きます。

特に思い出すのは高校受験と大学受験の頃の感覚。
もう高校だったのか大学だったのかも思い出せないのですが、
ずっとペンを握って朝暗いうちから机に向かって英語を解いていたこととか、
学習計画帳を定規を使って几帳面に書いていた時の右手の感触とか。
部屋の壁の木のザラつきや冷たさ、じゅうたんの毛の感触。
結露で湿った窓ガラスの模様をずっと指でなぞっていたことも。

物は壊れます。
必ずと言っていいでしょう。
特に電化製品は数年で寿命を迎えます。
(その中で我が家のホームベーカリーは何と18年前のもので現役ですが)

でも、今この手元にある2本の定規は平均年齢26歳。
1本は今でも大好きなムーミンが、
まったく色褪せることなくスナフキンとフローレンとおしゃべりしています。
もう1本はもう少し古いにも関わらず、
今もいちばん使いやすい設計の定規で、
高校受験も大学受験でもお守りのように使っていました。

今日、まじまじとこの定規を見つめていたら、
ものすごく切ない気持ちになってしまったのでした。
たくさんのことを忘れて生きてきたけれど、
このプラスチックの板は何も変わらず、淡々と私の人生を見つめていたのだなぁ、と。
だって私は、学生時代はもちろん、社会に出てからも、お財布を忘れても筆箱は持っているような人間なのです。

そんな時にさらわなくてはならなかった曲がSo Far Away。

そう、まさにそんな気分なのです。
さすが、キャロル・キング。
鼻歌が止まりません(苦笑)。

So far away
Doesn't anybody stay in one place anymore?
It would be so fine to see your face at my door
Doesn't help to know you're just time away

Long ago I reached for you and there you stood
Holding you again could only do me good
How I wish I could, but you're so far away

One more song about movin' along the highway
Can't say much of anything that's new
If I could only work this life out my way
I'd rather spend it bein' close to you.

But you're so far away
Doesn't anybody stay in one place anymore?
It would be so fine to see your face at my door
Doesn't help to know you're so far away

名曲です。

ちなみに下の写真は、ヘレン・ハンフ『チャリング・クロス街84番地ー書物を愛する人のための本』初版本の表紙(見せていただきました)。
今は中公文庫で風情どころではない表紙なのが残念ですが、So Far Awayと同じ気持ちになる大好きな一冊です。

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by sorapis | 2013-03-14 00:54 | Murmur:つぶやき

三者三様の勘違い。

来月のステージまで約1ヶ月となりました。
先週は出演者そろってゲートシティの見学にも行って来ました。

…お、大きい。
ゆうに500人は収容できるそうです(汗)。
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ここで歌ったら気持ち良いだろうなぁ、と声を出してみましたが、
元々が大きなカンファレンスに使われるということもあって、
あっという間に声が木の壁に吸い込まれていきました。
生声で歌おうかしら、などと安易に考えていただけに冷や汗です。
機材はかなり音響さん泣かせのようで、
ぎんぺーさんと会場の係の方とのやり取りを感激しながら傍観していた私。

打合せは同じゲートシティ内のアイリッシュ・パブ「シャノンズ」で。
お二方のビールが美味しそうです。
私は久々のラッシュで帰宅する自信がなくてガマン。

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さて、大いに充実した打合せ中、
目の前のカウンターに何やら目が止まったメンバーのひとり。
何と同日、W・B・イエイツの舞台をされる貴之新さんでした。
ものすごい偶然に一同大いに盛上がり(大いに盛上がっていたのは主に私ですが)、
盛り上がり過ぎて、帰りのゲートシティでは知合いでもないのに知合いだと勘違いして、
若くて可愛いお姉さんをつかまえてしまいました。
しかもそのお姉さん、私が思っていた女優Aさんでもなく、
音響のぎんぺーさんが思っていた女優Bさんでもなかったのにやっぱり女優さんで、
何と彼女も私たちを知合いだと思いエスカレーターを逆走してきたほど。
三者三様、一体誰を誰だと思っていたのでしょう。

どうでもいい話になってしまいました(汗)。
ここ一週間、フライヤー作成で人らしい生活をしていませんでしたが、
やっと完成、明日から印刷です(もちろん手動)。
それでも本当にスッキリ。
目の前のフライヤーににんまりです。

その次はブックレットの作成が待っています。
皆さま、どうぞお楽しみに!!

るりかけすから近況報告でした。
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by sorapis | 2013-02-19 03:12 | Murmur:つぶやき

机の上の年賀状

あけましておめでとうございます。

最近、串田孫一さんの『音楽の絵本』という
とても素敵な詩とエッセイ集を読みました。
その中でとても心に残るエッセイがあったのでご紹介させていただきます。

................................

年賀状

受け取った年賀状を
紐で結えてしまうと
正月は去る
早めに閉ざした雨戸を
乱暴に風が叩くと
正月は
ふたたび去る
それでも年賀状の束を
机の隅に置いて
手を差しのべてくれた人たちの
優しい表情は
残る

................................

これだけメールやネットが発達した時代でも、
年末になると「こんな厄介な習慣があるのは日本だけじゃない?」などとボヤきながらも、
やっぱり年賀状を書くのも、いただくのも嬉しいものです。

ほんのひと時でも、送り主が自分のことを思って筆を取ってくれたのだと思うと、
それだけでとても嬉しいものです。
そして今年も年賀状が捨てられずにどんどん溜まっていくのでした。

あけましておめでとうございます。
今年ものんびりマイペースでるりかけすは歌っていけたらと思っています。
今年初のステージとなる3月のpoetry readingもお楽しみに。

2013年が皆さまにとって素晴らしい一年となりますように。
どうぞよろしくお願い致します。

るりかけす

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by sorapis | 2013-01-07 02:08 | Murmur:つぶやき

桜を歌うとしたら

早いもので先日のライブから3週間近くが経ち、いつのまにか桜も満開を迎えました。この週末はお花見に出かけられた方も多かったのではないでしょうか。

昨年は仕事に追われて桜を見ないままに散ってしまった記憶があります。通勤電車に乗っていた頃は、車窓から見える桜にさえ束の間の癒しをもらっていましたが、今はあえて見に行かないと桜を見る機会がありません。
今年は数年ぶりの喘息という事態も手伝って、残念ながらお誘いをいただいたお花見にも参加することができませんでした。

そんな中、所用で訪れた先で、見事に咲き誇る桜並木の下を歩くことができました。お花見に訪れていたあふれるほどの人に思わずクラクラして、早々に引きあげてしまいましたが(苦笑)。
それにしても、桜を見るためだけに(たとえ飲食優先だとしても、一応お花見という名目のもとに)これだけ沢山の人が集うなんて、お花見はもはや日本の立派な「文化」。皆さんお元気ですばらしい!

実は過去をふり返ってみると、いわゆる「お花見」というものに参加した記憶は思い出せる限りで1度か2度しかありません。
そのかわり、通勤の道すがらが桜堤だったり、名所の公園に近かったりするので「お花見をしている人たちを見る」機会は毎年のようにある環境でした。
その時に必ずといっていいほど感じるのは、お花見の「現場」にあふれかえる浮き立つような温度。これでもかと咲き乱れる桜の樹を取り囲むように人のエネルギーがふくれあがって、軽いめまいを覚えてしまいます(ヘタレ)。

見る人の数だけ桜の見え方も違うはず。
私にとって桜は喜びか哀しみかと言われれば、間違いなく哀しみの方であり、「静」か「動」かと言われれば、限りない「静」なのです。
花を見て心が安らぐ、喜びを覚えるという人をうらやましく思うような詩情に欠ける私ですが(大体違うことを考えてしまうのです、、苦笑)、辛くて仕方のなかった時、ひとり桜を見上げてはどんな言葉よりも大きな慰めと力をもらった経験があります。その経験があまりに大きかったゆえに、桜はひとりで見上げるもの、舞い降りる花びらをぼんやりと眺めながら物想いに耽るもの、というイメージが強いのだと思います。ひいて言えば、桜だけでなく、あらゆる自然というものが私にとっては孤独と対峙しているものであり、考え、思索する源になっていると感じます。

桜を謳った歌は数え切れないほど存在します。
もし、今後桜の歌を書くとしたら、それは大勢で楽しむ桜ではなく、ひっそりと静かにたたずむ桜になるでしょう。

日本の文化とは切っても切れない桜。
学校の秋学期制への変化と共に、桜の花と入学式という図式が変わっていくのは少しさみしいような気もする今日この頃です。

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by sorapis | 2012-04-09 12:02 | Murmur:つぶやき

'12 新年のごあいさつ


あけましておめでとうございます。

今年の1月をもちまして、るりかけすも7年目を迎えることができました。
歌い続けて来られましたことを心から感謝しています。

今年もカメの歩みではありますが、
一歩一歩前進していきたいと思っています。
次回は3月19日のライブでお会いできたら嬉しく思います。

どうぞよろしくお願いいたします。
皆さまにとってご多幸多き一年となりますように。

るりかけす

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今年のお雑煮。年々シンプルになってきました。
お餅はお友だちにいただいたのですが、
やっぱり真空パックとは天と地ほどの違いがあります。美味!!
Y子さん、ごちそうさまでした。
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by sorapis | 2012-01-01 19:32 | Murmur:つぶやき

冷房いらず!!

 
このところtwitterで日中冷房をつけずに過ごしていることを書いたところ、
多くの方からご心配していただきました(笑)。
確かに午前中はそこそこ耐えられるのですが、
午後3時〜5時の西陽が差込む我が家はかなり危険。
レッスン中などは冷房をつけないわけにはいかないのですが、
どうにもこうにも冷房が苦手なのです。
でも、今年は暑い!!(と毎年言っている気が、、、)

しかし、素晴らしいものを発見しました。
冷房がなくても、暑さがかなりやわらぎます。
「発見」と言っても、とっくに皆さんご存知なのでしょうが。

出会いは先日の日曜日。
炎天下の下、お友達のお子さんが何やら首に巻き付けていました。
しかも3歳の女の子がつけているとガールスカウトみたいで可愛いこと!!
私もそういうものが売られていることは知っていましたが、
実際に首に巻いているのを見たのは初めてだったのです。

息子が汗をかきにくい体質ですぐに体温が上がってしまうため、
これは良い!と息子と東急ハンズへそそくさと出かけました。
すると、売り場には多数の種類のクールバンドなるものが。
値段にもそこそこ幅があって、どれを買ったらいいのかサッパリです。

迷いまくった挙句、子ども用では大人が試してみることができないので
(って、子どものために買うんじゃなかったのかというツッコミはなしで)、
大人用、かつ思い切りスポーツ用の高額なものではなくて、
オーガニックコットンを使用したちょっと可愛いものを選んでみました。

そして今日は冷房なしでこれを首に巻いて過ごしてみたのです。

す、涼しいっ(感涙)!!!!!

密室で何時間ピアノを弾き、歌を歌っていても、それはそれは快適。
(使用感には個人差がありますのでご了承下さいませ 笑)

仕事中はもちろん、お風呂上がりも家事中もずっとつけっぱなし。
こんなエコなものがあったのに、なぜ知らなかったのかしらと悔しいほど。
メーカーによって涼しさの違いもあるでしょうが、これは大正解でした。
冷房に弱い私としては本当に助かる商品です。

というわけで、息子のものを奪いました(笑)。
もちろん家族全員分買い足します。
というか、夏山登山にもうってつけじゃないですか。
素晴らしい。

わーい、涼しい!(もちろん今もつけています)

では最後に暑中お見舞いを江ノ島からお送りいたします。
皆さまお身体をご自愛下さいませ。
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by sorapis | 2011-07-14 23:12 | Murmur:つぶやき

この顔、ひこ星につき、、、

 
七夕の願いごと」参照。

顔がかなりシュールです。
でも、少し笑えます。

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by sorapis | 2011-07-12 00:04 | Murmur:つぶやき

シンガーソングライターるりかけすの山と本とサブカルな日々の話。
by sorapis
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